2008,10,19, Sunday
ジャンプキューの練習を、この前大井pとしていました。
大井pの素晴らしいアドバイスのおかげで、真っ直ぐ撞けるようになってしまいました。
素直にありがとうです♪
今では、当たり前のようにみんな持っているジャンプキューですが、僕がビリヤードを始めた頃は、ブレイクキューがチラホラ売り出されるかという頃で、ジャンプキューは存在していない時代でした。
当時、僕が通っていたビリヤード場は小さい所で、撞く場所によっては壁にキュー尻が当たって、撞けない所があったので、ハウスキューを切った短いキューがおいてあり、つっかえたらそれを使って撞いてました。
ある日、その短いキューで、少しキューをたてて撞いたら…
えらく飛んでテーブルから飛んでいっちゃいました。
「なんじゃ今の!!?」
とお客さん達とビックリしたのを今でも覚えています。
僕の中ではそれがジャンプキューの始まりでした。
そのキューでジャンプショットして球撞きしていたら、当時のベテランプレイヤー達に、「そんなん外道じゃ」「邪道じゃ」とボロカスに言われて禁止になってしまいました。
その人達に、今みんなが使っていて、各メーカーさんたちも、より良い物を作って売っているこの時代を見せて、「これでも邪道?」と言いたいです。
それから2年ぐらいして、ジャンプキューが販売されるようになり、試合会場でも、チラホラ見かけるようになりましたが、僕は貧乏だったので、お店の壊れたハウスキューを切ってきれいにして使ってました。
シャフトジャンプが禁止になったのはそれから2年後ぐらいかな?
長さに規定ができたのは、おそらくそれからだと思います。
あの時、邪道や外道やと言われずに、生産販売していたら、一代ジャンプキューメーカーになっていたかも…
なんてのは冗談ですが、ブレイクキューやジャンプキュー、ハイテクシャフトと道具の進化はどこまで続くのか、楽しみにです。
ps (僕も今ではそのベテランプレイヤーの仲間入りですが…)
(・_・、)
大井pの素晴らしいアドバイスのおかげで、真っ直ぐ撞けるようになってしまいました。
素直にありがとうです♪
今では、当たり前のようにみんな持っているジャンプキューですが、僕がビリヤードを始めた頃は、ブレイクキューがチラホラ売り出されるかという頃で、ジャンプキューは存在していない時代でした。
当時、僕が通っていたビリヤード場は小さい所で、撞く場所によっては壁にキュー尻が当たって、撞けない所があったので、ハウスキューを切った短いキューがおいてあり、つっかえたらそれを使って撞いてました。
ある日、その短いキューで、少しキューをたてて撞いたら…
えらく飛んでテーブルから飛んでいっちゃいました。
「なんじゃ今の!!?」
とお客さん達とビックリしたのを今でも覚えています。
僕の中ではそれがジャンプキューの始まりでした。
そのキューでジャンプショットして球撞きしていたら、当時のベテランプレイヤー達に、「そんなん外道じゃ」「邪道じゃ」とボロカスに言われて禁止になってしまいました。
その人達に、今みんなが使っていて、各メーカーさんたちも、より良い物を作って売っているこの時代を見せて、「これでも邪道?」と言いたいです。
それから2年ぐらいして、ジャンプキューが販売されるようになり、試合会場でも、チラホラ見かけるようになりましたが、僕は貧乏だったので、お店の壊れたハウスキューを切ってきれいにして使ってました。
シャフトジャンプが禁止になったのはそれから2年後ぐらいかな?
長さに規定ができたのは、おそらくそれからだと思います。
あの時、邪道や外道やと言われずに、生産販売していたら、一代ジャンプキューメーカーになっていたかも…
なんてのは冗談ですが、ブレイクキューやジャンプキュー、ハイテクシャフトと道具の進化はどこまで続くのか、楽しみにです。
ps (僕も今ではそのベテランプレイヤーの仲間入りですが…)
(・_・、)
| ビリヤード日記 | 00:51 | comments (8) | trackback (x) |
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